Fast, Easy, Low cost
3D to VR

View in VR

3DCADデータをVRに自動変換して実寸大の大きさで見て回ることが出来ます。

Import

ワンクリックでSketchUpファイルの読み込みが可能です。読み込みのためのデータ変換などは一切不要です。

Teleport

テレポート機能を使用する事で、VR空間内を自由に移動する事が可能です。

Scenes

SketchUpで設定したScene情報がそのままVR空間で使用可能です。事前にチェックポイントをSceneで設定しておく事で、よりスムーズなデザイン確認作業が可能です。

Point cloud import

ワンクリックで点群(Point cloud)データの読み込みが可能です。 ファイル形式は 「 .las」「.laz」に対応しています。

Fly jet

VR空間内での空中移動が可能です。空中移動を行う事で、空間を俯瞰して認識する事が出来ます。

Edge emphasis

SketchUpモデルの輪郭を強調する事が可能です。輪郭を強調する事で、空間認識がよりスムーズになります。

<

>

ワンクリックでSketchUpファイルの読み込みが可能です。読み込みのためのデータ変換などは一切不要です。
テレポート機能を使用する事で、VR空間内を自由に移動する事が可能です。
SketchUpで設定したScene情報がそのままVR空間で使用可能です。事前にチェックポイントをSceneで設定しておく事で、よりスムーズなデザイン確認作業が可能です。
ワンクリックで点群(Point cloud)データの読み込みが可能です。 ファイル形式は 「 .las」「.laz」に対応しています。
VR空間内での空中移動が可能です。空中移動を行う事で、空間を俯瞰して認識する事が出来ます。
SketchUpモデルの輪郭を強調する事が可能です。輪郭を強調する事で、空間認識がよりスムーズになります。

Simulation in VR

SYMMETRYには、VR空間内で様々なシミュレーションを行うための機能が備わっています。

Layer

様々なパターンの設計や内装の確認を簡単に切り替えることができます。

Daylight

TZ(タイムゾーン)Time(時間)Date(日付)の設定を変更する事で、VR空間内で世界中24時間365日の採光シミュレーションが可能です。

Measure

読み込みを行なった3DCADデータ、または点群(Point cloud)データの任意の2点間の距離測定が可能です。

Area

読み込みを行なった3DCADデータ、または点群(Point cloud)データの任意の箇所の面積測定が可能です。

Move

点群(Point cloud)データとSketchUpデータの同時読み込みを行なった際のSketchUpデータの位置の変更が可能です。SketchUpデータの配置を変更する事で、VR空間内での空間シミュレーションがより自由に行う事が出来ます。

<

>

様々なパターンの設計や内装の確認を簡単に切り替えることができます。
TZ(タイムゾーン)Time(時間)Date(日付)の設定を変更する事で、VR空間内で世界中24時間365日の採光シミュレーションが可能です。
読み込みを行なった3DCADデータ、または点群(Point cloud)データの任意の2点間の距離測定が可能です。
読み込みを行なった3DCADデータ、または点群(Point cloud)データの任意の箇所の面積測定が可能です。
点群(Point cloud)データとSketchUpデータの同時読み込みを行なった際のSketchUpデータの位置の変更が可能です。SketchUpデータの配置を変更する事で、VR空間内での空間シミュレーションがより自由に行う事が出来ます。

Review in VR

SYMMETRYにはVR空間内でデザインレビューを円滑化するための機能が備わっています。

Online collaboration

SYMMETRYで同一モデルを読み込む事で、世界中どこにいても、同じVR空間内で複数人でのモデルレビューが可能です。

Gather

Online Collaboration機能使用時、同じVR空間内にいる全てのユーザーを任意の場所に集めることが可能です。

Join

Online Collaboration機能使用時、同じVR空間内にいる任意のユーザーの位置に移動することが可能です。

Laser pointer

Online Collaboration機能使用時、Pointerを使用することで、VR空間内でどこを指しているかを明確にすることが出来ます。

Camera

VR空間内で写真の撮影が可能です。撮影データをチーム内で共有する事で、空間イメージの共有が出来ます。

Markups

音声メモ、フリーハンドなどのツールを使い、VR空間内にデザインの修正指示を作成する事が可能です。VR空間内で作成した修正指示はSYMMETRY Pluginを通し、読み込みを行なったSketchUpの元データに反映されます。

<

>

SYMMETRYで同一モデルを読み込む事で、世界中どこにいても、同じVR空間内で複数人でのモデルレビューが可能です。
Online Collaboration機能使用時、同じVR空間内にいる全てのユーザーを任意の場所に集めることが可能です。
Online Collaboration機能使用時、同じVR空間内にいる任意のユーザーの位置に移動することが可能です。
Online Collaboration機能使用時、Pointerを使用することで、VR空間内でどこを指しているかを明確にすることが出来ます。
VR空間内で写真の撮影が可能です。撮影データをチーム内で共有する事で、空間イメージの共有が出来ます。
音声メモ、フリーハンドなどのツールを使い、VR空間内にデザインの修正指示を作成する事が可能です。VR空間内で作成した修正指示はSYMMETRY Pluginを通し、読み込みを行なったSketchUpの元データに反映されます。

More

SYMMETRY CloudやSketchUp Plugin、その他サービスについて

Cloud

ブラウザベースの管理システムです。SYMMETRY VR及びSYMMETRY SketchUp PlugInで取り扱うデータの管理やプロジェクト登録等が行えます。

Plugin

SYMMETRY VR上で行った修正指示をSketchUp内で表示します。またSketchUp内で修正した内容をSYMMETRY VRへ送信します。

SU Podium data

SU Podium (Cadalog Inc.)で設定したライティング等をSYMMETRYVRで再現(シミュレーション)します。

Trimble connect

Trimble社が提供するデータクラウドサービス「Trimble connect」とのアカウント連携が可能です。アカウントにログインする事で、VR空間内でTrimble connectに保存してあるデータを読み込む事が出来ます。

<

>

ブラウザベースの管理システムです。SYMMETRY VR及びSYMMETRY SketchUp PlugInで取り扱うデータの管理やプロジェクト登録等が行えます。
SYMMETRY VR上で行った修正指示をSketchUp内で表示します。またSketchUp内で修正した内容をSYMMETRY VRへ送信します。
SU Podium (Cadalog Inc.)で設定したライティング等をSYMMETRYVRで再現(シミュレーション)します。
Trimble社が提供するデータクラウドサービス「Trimble connect」とのアカウント連携が可能です。アカウントにログインする事で、VR空間内でTrimble connectに保存してあるデータを読み込む事が出来ます。

競合優位性

価格 主用途 主機能 ファイル対応 その他
アカウント単価/年*1 社内レビュー 顧客プレゼン 合意形成 自由移動*2 シミュレーション*3 コラボレーション*4 汎用3Dフォーマット*5 BIM*6 点群*7 サポート*8 可搬性*9 VR用コンテンツの自動処理*10
SYMMETRY 約20~30万円
A社製品 42万円
B社製品 約150万円
C社製品 約80万円
D社製品 約158万円
E社製品 非公開
F社製品 約45万円
  1. 2018年12月当社調べ、ユーザー1名分に適用する1ライセンスあたりの価格を示しています。パッケージ商品の場合はVRに関連するソフトのみに分解し、HMDやPCなど、ソフトウェア以外の価格は一切含みません。SYMMETRY のライセンスは基準価格となり、実売価格は販売代理店によって異なります。
  2. コントローラーをつかった地点移動および、歩いたりしゃがむなどの視点移動がHMD内の見え方に反映する機能です。
  3. 日照や寸法の計測など、物理環境のシミュレーションができる機能です。
  4. 複数のユーザーが同時にまたは別々の時間に、プロジェクトモデルの同時体験や、時間差のマークアップを共有する機能です。
  5. Sketchupや3dsmaxなど、グローバルで活用されているファイルフォーマットのことを指します。当該および連携ソフト内のみで、オリジナルに定義されるファイルフォーマットは含みません。
  6. Autodesk 社の Revit および GRAPHISOFT 社の ARCHICADなど、BIM 属性を保持する CAD ソフトのネイティブファイルフォーマットに対応しているかどうかを指します。
  7. 点群(Point Cloud)ファイルに対応しているかどうかを指します。SYMMETRYは、2018年1月に点群ファイルに対応予定です。
  8. ソフトウェアのみの提供ではなく、導入や学習、メンテンナスなどのサポートが存在するかどうかを指します。
  9. 客先などへ運んで使用できる構成であるかどうかを指しています。○は完全独立稼働ができるスタンドアロンタイプのHMD、△はPC接続タイプ、無印はPCに加えて、室内へのセンサー設置が必要なタイプであることを意味しています。
  10. Unityなどのレンダリングエンジンへのデータ変換や最適化に加えて、VR視聴環境のビルドなどが自動で行われるかどうかを指しています。